【2020年最新】白色のおすすめゲーミングマウスを紹介【まとめ】

こんにちは、もるがなです。今回は…

 

おすすめの白色のゲーミングマウスを知りたい

 

できれば無線と有線でわけて知りたい

 

上記のような疑問について話していきます。

 

ゲーミングマウスって大体黒色ベースのものばかりですよね。

 

ゲーミングキーボードも大体黒なので普通に買っていたら黒統一になります。

 

黒統一もかっこいいのですが白統一は珍しさもありもっとかっこいいですよね。

 

最近は僕も黒統一に飽きてきたので白で統一しようかなと考えています^^

 

デスクの統一感でゲーミングマウスを決めるのも悪くはないですが買うなら高性能なマウスがいいですよね。

 

そこで今回は白色のゲーミングマウスのおすすめを有線・無線に分けて紹介していきます。

 

白色の無線(ワイヤレス)ゲーミングマウスのおすすめを紹介

 

それでは紹介していきます。

 

参考【2020年最新】遅延がないワイヤレス(無線)ゲーミングマウスを紹介【まとめ】

 

Logicool G304 rWH

値段 4,091円(2020/03/08 Amazon)
重量 99g
ボタンの数 6個
通信方法 無線のみ

Logicool G304の特徴

  • LIGHTSPEED ワイヤレステクノロジー
  • HERO16Kセンサー
  • 単三形乾電池わずか1本で最⼤250時間連続のゲームプレイが可能
  • 電池スペーサーを使えばさらに軽量ができる

 

G304rWHの大きな特徴は値段が安いというところです。ワイヤレスゲーミングマウスで5000円以下は割とコスパ最強なんじゃないかなと思います。

 

しかし安いのにも理由がありG304rWHはバッテリー内臓ではないのでマウス本体に単4電池を入れなくてはならないのと完全に無線のみになっています。

 

形は左右対称で割と小さめのマウスなので手が大きい人はあまり向かないと思います。クリックは固め、深めでホイールも固めよりです。

 

ちなみに黒色のG304もあるので好みによってどうぞ。

 

参考【Logicool G304 レビュー】コスパ最強のワイヤレスゲーミングマウス【軽量化も解説】

 

またg304のような電池内蔵型は単4電池を単3電池に変換できるスペーサーを使うことでさらに軽量化できます。

 

 

Razer Atheris Mercury White

 

値段 6,570円(2020/03/08 Amazon)
重量 68g
ボタンの数 6個
通信方法 無線

タイトル

  • 350時間の連続使用時間
  • ゲーミンググレードの精度を実現する7,200DPIオプティカルセンサー
  • アダプティブ・フリークエンシー・テクノロジーによるワイヤレス通信
  • 改良を重ねたエルゴノミクスにより長時間の連続使用も快適

 

こちらのゲーミングマウスはRazerの白色を基調とした「MERCURY EDITION」シリーズです。

 

「MERCURY EDITION」シリーズはこのほかにもキーボード、マウス、マウスパッド、ヘッドセット、ゲームパッド、マイク、ヘッドホンスタンドの9種類を展開しています。

 

Razer Atheris Mercury Whiteの特徴はなんといっても7,200DPI オプティカルセンサーですね。

 

Razer Atherisは、モバイルマウスとしては高レベルのdpiを誇っています。

 

マルチモニターも、4Kやそれ以上のスクリーンでも、高い解像度が機能を発揮することが可能です。

 

ROCCAT Kain 202

値段 10,220円(2020/03/08 Amazon)
重量 105g
ボタンの数 8ボタン
通信方法 無線

ROCCAT Kain 202の特徴

  • リフトオフディスタンス(LOD)調整可能
  • 次世代マウスクリック構造「Titan クリック」を採用
  • ファームウェアの見直しにより従来比最大16ms高速化

 

ROCCAT Kain 202はなんとリフトオフディスタンスの(LOD)調整が可能となっています。

 

MEMO

リフトオフディスタンス(LOD)とは、マウスを持ち上げたときにセンサーが反応しなくなる距離のことを言います。

 

この距離が長いとマウスを持ち上げて動かすときに余計にマウスが反応してしまい操作視点が意図していない方に向いてしまうなんてことが起きてしまいます。

 

逆にこの距離が短いと正確なマウス操作が可能になります。

 

また初搭載の「Titan クリック」はスイッチを専用ブラケットでボディに吊るす形で固定し、根本に衝撃を緩和する低公差のバネを搭載することにより、押した際に発生する入力のブレを軽減してくれる優れものです。

 

白色の有線ゲーミングマウスのおすすめを紹介

 

それでは紹介していきます。

 

参考【2020年最新】信号と動作が安定の有線ゲーミングマウスを紹介【まとめ】

 

Xtrfy M4

値段 9,295円(2020/03/08 Amazon)
重量 69g
ボタンの数 6個
通信方法 有線

Xtrfy M4の特徴

  • ソフトウェアのインストールが不要
  • 右手用マウス
  • 防塵、防滴構造

 

Xtrfy M4はXtrfyの新作マウスで69gの軽量設計です。

 

実際に使用しましたがマウスに穴が開いていてその穴がいい感じにグリップ力を生んでくれています

 

Xtrfy M4は裏面でポーリングレートとDPIを変更できるのでかなり楽に設定できます。

 

参考【Xtrfy M4 レビュー】69gの軽量設計・右手用有線ゲーミングマウス

 

Razer Basilisk Mercury White

値段 8,370円(2020/03/08 Amazon)
重量 107g
ボタンの数 8個
通信方法 有線

タイトル

  • 最大16,000 DPI の 5G オプティカルセンサー
  • 負荷をカスタマイズできるスクロールホイール
  • リムーバブル DPI クラッチで感度を一時的に調整可能
  • Razer メカニカルマウススイッチ – 最大 5,000 万クリックに耐える堅牢性
  • エルゴノミックフォームファクター

 

こちらのゲーミングマウスはRazerの白色を基調とした「MERCURY EDITION」シリーズです。

 

Razerは見た目が個人的に好きだから白バージョンはもっとかっこいいです。

 

「MERCURY EDITION」シリーズはこのほかにもキーボード、マウス、マウスパッド、ヘッドセット、ゲームパッド、マイク、ヘッドホンスタンドの9種類を展開しています。

 

Razer Basiliskの特徴はサイドにDPIクラッチがある点ですね。

 

このDPIクラッチによってゲームごとに異なるDPIを設定していてもすぐに変更可能です。

 

もちろん自分の好きなキーを割り当てすることも可能です。

 

右手用のマウスでがっちり握れるのでかぶせ持ちにおすすめです。

 

Glorious Model O-mouse

値段 7,700円(2020/03/08 Amazon)
重量 58g
ボタンの数 6個
通信方法 有線

Glorious ゲーミングマウス Model O- Mouse Matt Blackの特徴

  • 58gの超軽量設計
  • 羽のような軽さで高い耐久性と強度をほこるハニカムシェル構造
  • Pixart 3360オプティカルセンサー搭載

 

Glorious Model O-mouseは重量が58gの軽量マウスとなっています。

 

このマウス、見た目的に耐久性が弱そうですが羽のような軽さで高い耐久性と強度をほこるハニカムシェル構造となっていますので耐久面は大丈夫ですね。

 

このマウスは大きさ的にBenQのFK2より少し小さめなのでかぶせ持ちか、つかみ持ちがおすすめです。

 

参考【Glorious Model O- レビュー】58gの軽量ハニカムシェル設計&超軽量布巻ケーブルの小サイズ有線ゲーミングマウス

 

白色のおすすめゲーミングマウスを紹介:まとめ

 

今回は白色のおすすめゲーミングマウスを紹介しました。

 

自分のデスクを白で統一するとかっこいいし気分が上がりますよね。

 

僕もちかじか白統一にしようか悩んでいます。

 

納得のいくものを選び快適なゲームライフを。

 

参考【2020年最新】各価格帯ごとの料金別ゲーミングマウスを紹介【まとめ】

参考【2020年最新】手の負担が軽減する軽い(軽量)ゲーミングマウスを紹介【まとめ】